Podcast(53)イーストウッドが描く「演じさせられる男性性」ーー『硫黄島からの手紙』で描かれた日米の「戦い方(≒働き方?)」の違いとは?

ビジネス

Podcast「フリーランスが学ぶ!企業社会の歩き方」の最新回を公開しました。

今回のテーマはクリント・イーストウッド監督の2006年の映画『硫黄島からの手紙』です。太平洋戦争のなかで激戦として知られる「硫黄島の戦い」をアメリカ側の視点から描いた『父親たちの星条旗』と裏表の関係にある本作。日本軍側の視点から見えてくる、日米の「戦い方(≒働き方?)」「男性性」の違いとは?

Podcast「フリーランスが学ぶ!企業社会の歩き方」とは?

小池、竹本、中野の20〜30代フリーランス編集者/ライター3名で、「この社会で働き生活する」ということについて、いろんなコンテンツや時事ネタなどをもとに考えていくというものです。

小池真幸 ⁠Twitter⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ @masakik512 ブログ⁠: https://masakik512.hatenablog.com/

竹本智志 ⁠Twitter⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠@shidzupubl HP: https://shidzu-shoin.com/

中野慧 ⁠Twitter @yutorination⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠HP: https://nidoneinstitute.com/

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編集者、ライター。1986年生まれ。2010年からカルチャー誌「PLANETS」編集部、2018年からは株式会社LIGで広報・コンテンツ制作を担当、2021年からフリーランス。現在は「Tarzan」(マガジンハウス)をはじめ、雑誌、Webメディア、企業、NPO等で、ライティング・編集・PR企画に携わっています。
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