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Tarzan Webで哲学者の千葉雅也さんに取材しました。筋トレの習慣化・継続性をどう考えるか――?

Tarzan Webで、哲学者の千葉雅也さんに取材しました。習慣化・継続性をどう考えるか、モーニングルーティンブームが孕む問題、資本主義に流されない筋トレのあり方、「筋トレ=ファシズム的な営みではないか」論に対する千葉さんの見解などなど。...
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連載「文化系のための野球入門」第22回「草野球サークル、日露戦争中にアメリカへ行く──安部磯雄と早稲田野球部「チアフル倶楽部」の始動」が公開されました。

PLANETSでの連載「文化系のための野球入門」最新回が公開されています。今回は、「日本野球の父」であり日本社会主義の父である安部磯雄と早稲田野球部についての回です。前後編があります。 (前編) ブロマガ: note: ...
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Tarzan Webで「東大卒プロゲーマー」こと、ときどさんに取材してきました!

Tarzan Webで「東大卒プロゲーマー」こと、ときどさんにインタビューしました! ときどさんの提唱する「筋トレをするとゲームが上手くなる説」について、ホントのところを訊いています。 東大卒プロゲーマー・ときど「筋トレすればゲーム...
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PLANETSでの連載〈文化系のための野球入門〉最新回、「桑田真澄の「野球道」に欠けているものは何か? 一高・東大的「ガリ勉のエートス」と「不良性」(後編)」が公開されました。

PLANETSでの連載「文化系のための野球入門」最新回が公開されてます。今回は、前編に引き続き桑田真澄の野球論の批判的検証がテーマですが、後半では日本社会の「東大崇拝」という問題について考えています。 ブロマガ: note: ...
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PLANETSでの連載〈文化系のための野球入門〉最新回、「桑田真澄の「野球道」に欠けているものは何か? 一高・東大的「ガリ勉のエートス」と「不良性」(前編)」が公開されました。

PLANETSでの連載「文化系のための野球入門」最新回が公開されてます。今回は桑田真澄の野球論の批判的検証を通じて、日本の野球観・スポーツ観を捉え直すというのがテーマです。 ブロマガ:bit.ly/376FgDm note:b...
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PLANETSの連載〈文化系のための野球入門〉最新回、「野球文化を創った冒険SF小説家・押川春浪は、なぜデビュー作で「大日本帝国万歳」を唱えたのか?(後編)」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」の最新回が公開されています。 ブロマガ: note: 今回は押川春浪が執筆した1900年のベストセラー小説『海底軍艦』を読み解いています。この作品は今の観点からすると「帝国主義的だ」と批判さ...
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Tarzan Webで乙武洋匡さんに「義足歩行トレーニング」についてインタビューしました

Tarzan Webで、「義足歩行トレーニング」に挑戦中の乙武洋匡さんにインタビューした記事が公開されています。 最近はテレビなどでも取り上げられている乙武さんの義足歩行ですが、実際に歩行している動画などを見ていて、「めちゃくちゃキ...
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PLANETSの連載〈文化系のための野球入門〉最新回、「野球文化を創った冒険SF小説家・押川春浪は、なぜデビュー作で「大日本帝国万歳」を唱えたのか?(前編)」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」の最新回が公開されています。 ブロマガ:: 前回から引き続き、押川春浪と安部磯雄を中心に書いていっています。この回のメインは作家・押川春浪の創作の背景と、彼がなぜ一見「愛国的」に見える小説を書いて...
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Nirvanaの”In Bloom”と花粉症、ケツメイシの「さくら」に感じる絶望感

これを書いているのは2022年3月12日の昼間です。いまはだいぶ暖かくなってきていて春の陽気ですが、個人的にこれまで春がとても苦手でした。僕は花粉症が昔からひどく、だいたい3〜4月は記憶が飛んでいます。今年は、過去の反省をさすがにそろそろ...
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PLANETSでの連載〈文化系のための野球入門〉「「日本SFの祖」と「日本社会主義の父」がリードした〈野球のポップカルチャー化〉」が公開されました。

告知が遅くなりましたが、連載「文化系のための野球入門」が先週、2本公開されております。 今回は、一見野球と関係のない「SF」と「社会主義」がいかに草創期の野球文化形成に関わってきたのか、そのサワリを書いています。今回は前後編に分けて...
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AboutとWorksページを更新しました。

先憂後楽ということで、やるべきことに専念するため、この2〜3日ほどは免許更新に行ったり、確定申告をしたりしていました。 その勢いで、やらねばと思っていたこと、このサイトのAboutページとWoks(ポートフォリオ)ページを更新をしま...
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年賀状に関する反省の弁を述べさせていただきます

前略 改めてあけましておめでとうございます。 今回は年賀状に関する反省の弁を述べさせていただきます。 過去10年ほど、私は人からいただいた年賀状にお返事を送ってきませんでした。 というのも20代当時はナイフのように...
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PLANETSでの連載〈文化系のための野球入門〉第‌18回‌「‌保守本流・精神野球のオルタナティブ、「エンジョイ・ベースボール」の思想を育んだ明治期のクラブチーム文化」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されております。 今回は、学校文化ではない市民の自発的結社=voluntaly associationとしての野球文化の発生について論じています。なぜか中江兆民の話もしてます。 ブロマガ: ...
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PLANETSでの連載『文化系のための野球入門』第‌17回‌「‌文化系vs.体育会系の対立は「華厳の滝」から始まった? 20世紀初頭に現れた若者文化のクロスロード」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されております。 今回は簡単に言うと、明治期体育会系の象徴となった一高野球部の「増長」をトッチメた夏目漱石の弟子・魚住折蘆マジカッケーという話になっております。途中まで無料で読めます! ブロ...
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PLANETSでの連載『文化系のための野球入門』第‌16回‌「‌「横浜の地で外人に勝利する」ということは何を意味したのか──1890年代の日本野球」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されました! 今回は、「なぜ野球部は無駄に激しい声出しをしているのか?」というミステリーを歴史的に解明してます! 途中まで無料で読めます。 ブロマガ: note: 個人的にも「声...
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PLANETSでの連載『文化系のための野球入門』第‌15回‌「‌「文化系/体育会系」「オタク/ヤンキー」という区分はなぜ生まれるのか―― “日本型教養主義”のウィーク・ポイント」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されました! 今回は、ほとんど野球の話は書いていないのですが、「教養主義」というものについて書きました。途中まで無料で読めます。 ブロマガ: note: 実は「教養」「教養主義」...
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『プロデューサーシップのすすめ』のリリース、書籍のコンセプト作り、SDGsとかについて

編集担当した書籍『プロデューサーシップのすすめ』のリリースをPRタイムズで出しました。 これはNPO法人ZESDAから依頼されてやっている仕事で正直、書籍制作中も「この本なんなんやろ……」と思ってはいたんですよね。自分が企画者じゃな...
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PLANETSでの連載『文化系のための野球入門』第‌14回‌「‌PL学園野球部の淵源? 明治期のトップエリートを育んだ「籠城主義」「校友会」というキャンパスカルチャー」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されてます! 今回は『東京リベンジャーズ』の話……を一瞬だけして、明治期のエリート教育とPL学園野球部の影響関係について書きました。途中まで無料で読めます。 ブロマガ: note: ...
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PLANETSでの連載『文化系のための野球入門』第‌13回‌「‌明治期日本のスポーツとエンターテインメント──「武道の誕生」とベースボール」が公開されました。

連載「文化系のための野球入門」が更新されてます! 今回は明治期の文化状況と、嘉納治五郎とシャーロック・ホームズ、アルセーヌ・ルパンについて書きました。途中まで無料で読めます。 ブロマガ: note: ホームズとルパ...
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謎の書籍『プロデューサーシップのすすめ』と、イギリス帰りの22歳が率いる謎のマイクロベンチャー出版社・紫洲書院

以前、編集を担当した『現役官僚の滞英日記』という書籍の著者である橘宏樹さん(現役官僚、現在ニューヨーク赴任中 @h__tachibana)から今年の春頃に依頼があり、『プロデューサーシップのすすめ』という書籍を目下、制作しています。 ...
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