Podcast(28)2020年代の郊外論ことはじめ。なぜ「郊外」はあんなにバッシングされていたのか? を公開しました

社会

謎のPodcast「フリーランスが学ぶ!企業社会の歩き方」の最新回を公開しました。

90年代〜2010年代にかけて宮台真司『まぼろしの郊外』、三浦展『ファスト風土化する日本』、山内マリコ『ここは退屈迎えに来て』などをきっかけに流行していた〈批判的郊外論〉。そのざっくりヒストリーを語りつつ、2020年代に郊外論を語り直すための論点出しをしてみました。

▼Podcast「フリーランスが学ぶ!企業社会の歩き方」とは?

小池、竹本、中野の20〜30代フリーランス編集者/ライター3名で、「この社会で働き生活する」ということについて、いろんなコンテンツや時事ネタなどをもとに考えていくというものです。

小池真幸(Twitter)https://twitter.com/masakik512 (ブログ)https://masakik512.hatenablog.com/

竹本智志(Twitter)https://twitter.com/shidzupubl (Webサイト)https://shidzu-shoin.com/

中野慧(Twitter)https://twitter.com/yutorination (Webサイト)https://nidoneinstitute.com/

これまでのPodcastの一覧はこちらから。

編集者、ライター。1986年生まれ。2010年からカルチャー誌「PLANETS」編集部、2018年からは株式会社LIGで広報・コンテンツ制作を担当、2021年からフリーランス。現在は「Tarzan」(マガジンハウス)をはじめ、雑誌、Webメディア、企業、NPO等で、ライティング・編集・PR企画に携わっています。
mail: kei.nakano21■gmail.com(■を@に変えてください)
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